久々のアニメ感想
最近、某乙女ゲームで浜田賢二さんにはまっている私です。
この方、アニメではガンダム00のパトリック・コーラサワー役でしか見たことないのですが、
すんごく演技も声もいいのに、なぜにゲームばっかししか出演してないのー!
というわけで、コーラでサワーなアニメ感想を。
<ガンダム00第22話「トランザム」>
先週、私の大好きなロックオンが負傷で大ショックを受けていたら(しかも、コーラサワーにやられて…)よかった。生きてたよ。でも、効き目をやられて眼帯。それってどうよ。スナイパーとしては、かなり致命的では?いくらハロがいるとはいえ、心配ですよ兄さん。しかも、そんななのに、ティエリアに優しいのはなんともロックオン兄さんらしい。
あー、畜生大好きだー!!!
で、今週の目玉。
ヨハン死亡!がくっ
せっかく短パンガンダムで出てきたと思ったのに、1クールもたなかったよ。キャラは好きではなかったけど、こにたんの声が聞けないのがさびしい。しかも、おまけにあっけなく、ミハエル(浪川さん)も死んじゃったし。なぜに、爆弾娘ネーナだけが残っちゃうの。だけど、最後のイオリア・シュヘンベルグの託したエクシアへの力はすごかった。アリー・アル・サーシェスも真っ青だ。すげぇ萌えた。最初のころ、ガンダム00を切ろうかどうしようか?悩んでいたけど、めちゃくちゃ面白くなってきたじゃん。よかった、見続けてて。3月で一区切りついて、また10月かららしいけど、待ちきれるかなー。しっかし、いつ見ても藤原啓治さん演じるアリー・アル・サーシェスはフルメタルパニックのガウルンにしか見えないのですが…わたしだけだろうか?
<彩雲国物語2シーズン最終回>
なんか、とっても良いお話だったけど、なんだか消化不良な最終回でした。
結局、秀麗と劉輝との関係もよくなりかけてる感じで終わり。
楸英と珠翠や隼と十三姫の関係も曖昧なままだし。
是非、続編をやって欲しい!なんか一番面白いところで終わっちゃったみたいで悲しい。
今回衛星アニメ劇場で彩雲国の監督さんが出演されてました。
宍戸監督が一番印象に残ったシーンが茶朔洵(子安さん)と静蘭が毒のお酒を飲んで決着をつけるシーンと朔洵と秀麗のそのごのキスシーンだそうです。(うわぁ、子安さんおいしい役だったんだねv)原作では静蘭は酒に酔いつぶれて朔洵に負けてしまうそうなのですが、監督はあえてアニメオリジナルで剣で勝負をつけたそうです。うん、このシーンはすっごくよかったよ。宍戸監督是非!続編作って、朔洵出して欲しいです。
総評としては、彩雲国はどのキャラも魅力的で下手な声優さんが一人もいなかったこと。普通、若手とか使ったりするのにあえてベテランというか演技のうまい声優さんばっかりだったので、とっても安心して楽しめました。この長さのアニメでしかも登場人物が多いのに、全然外れがないキャストというのも珍しいと思います。この調子で次回作も期待したいですね。今度は○マの続編ということで、また楽しみなのですが。
<破天荒遊戯>
今夜で最終回ですねー。
うー残念。
先週はいよいよ子安キャラが顔見せしました。やっぱり、ステキなキャラですね。私はラゼルとアルゼイドの恋の行方も気になりますが、バロックヒートが大好きでした。先週の手からにょきっと現れた武器がかっこよかった。あー、でもラゼルちゃんはアルゼイドがいいのかーみたいな。ヒータンがちょっとかわいそう…さて、今夜子安キャラがどう出るか、期待してます。
<ぺルソナ トリニティソウル>
えーと、感想というか、子安さんの出番少なくね?
まぁ、主人公じゃないけどさ~。でも、どうやら後半から活躍しそうだし。これから、期待しよう!しっかし、子安さんはペルソナのラジオでは人格が代わったんじゃないかって言うくらいはじけてますね。そういう子安さんが好きなので、毎回楽しいですよ。本編も楽しいですが。(えっ、これ感想なのか?)
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